アフィリエイト 稼ぐ

アフィリエイトで稼ぐ!アフィリエイト生活

本当は教えたくないアフィリエイトの話。

ライティングサクセスロード2(エンタメ・及川慶則)

読了までの目安時間:約 1分

 

banner2_49829

どうも、そうまいです。

 

年末年始は少しゆっくり休暇を取ろう…というか、サイト作成などの業務はやめて、気になっている商材を読んでみたり、来年の計画をしっかり立てたりなどをしようと思っています。

 

で、その中で買ったものの一つがライティングサクセスロード2というもの。

 

 

 

この著者の方が有名人なのかどうかは知りませんが、購入率が10%とかなり話題になっている商材の様なので買ってみました。

 

年末年始に読んでみてまた感想などレビューしたいと思います。

 

 

SEO対策 検索上位サイトの法則52(河井大志) レビュー

読了までの目安時間:約 3分

 

2013-12-24 09.25.15

どうも、そうまいです。

 

 

SEO対策に関しての書籍でなかなか良い内容のものがありましたので、是非あなたにもご紹介したいと思います。

 

 

ご自身(自社)でSEO対策をされる方、よくわからないままSEO業者に依頼している方など、SEOに関わる人すべてに役立つ書籍かと思います。

 

SEO対策 検索上位サイトの法則52

 

 

 

株式会社Smartaleck(スマートアレック)の河井大志さんという方が執筆されています。

 

 

 

書籍は、

 

 

  1. サイト作成前から始めるSEO対策
  2. SEO内部対策
  3. SEO外部対策
  4. 絶対にしてはいけないSEO対策

 

の章から成っています。

 

 

 

これまでいろんなSEO書籍を読んできましたが、ここまで濃い内容にまとめられた書籍は見たことがありません。

 

こと、SEOに関する書籍なら、現時点ではこれ一冊持っておけば他は特に買わなくても良いかもしれないと思うぐらい、完成度の高い書籍になっています。

 

 

 

それぞれの章で「なるほど!」と思えるような内容が何点かずつあり、非常に読みごたえがありましたし、これからも何度も読み返すことになるかと思います。

 

具体的な内容については触れませんが、情報商材なんかと違って1500円程度で購入できますので気になる方は買って読みましょう。

 

手元に置いておいて損のない書籍です。

 

SEO対策 検索上位サイトの法則52

SEO対策でキーワード出現率は何%が適正なのか?

読了までの目安時間:約 3分

 

095

どうも、そうまいです。

 

「SEO対策を行う上で、キーワード出現率は何%が適正ですか?」

 

 

 

こんな疑問、一度は持ったことがあるのではないでしょうか?

私はあります。

 

よく5%前後とか3~5%とか、10%以内とか言われたりしていますよね。

 

 

 

これに対して、私なりの結論は

 

 

 

普通に文章を書いていれば、そんなに気にしなくてもいい

 

 

 

です。

 

 

 

実際に普通に文章を書いていたら5%以下に収まる事が多いです。10%になるなんてことは、よっぽど文章が短くない限りありません。

 

つまり普通に記事を書いていればおかしな出現率にはならないと思われます。

 

 

 

なので、最初から「5%がいいらしいから…」とかで数字を意識して文章を書かないことが大事だと思います。

 

まずは普通に文章を書いてみる

 

 

 

で、極端に多い少ないがあれば適度に見直してみる。

これだけで十分だと思います。

 

実際、私のサイトで現在上位表示されているもののキーワード出現率を私は把握していません。

 

でも、上位表示され続けているものもあります。

 

 

 

このキーワード出現率の%に関しては、「自然に文章を書いていたらこれぐらいになる」という話から始まったのではないかなと思いますね。

 

キーワード出現率を意識するよりも、読み手の事を考えて文章を書くことが一番大事だと思います。

 

 

 

相互リンクはペナルティになる?効果ないの?

読了までの目安時間:約 4分

 

095

どうも、そうまいです。

 

「相互リンクはペナルティになるの?」

「相互リンクは効果がないの?」

 

 

あなたも気になるところではないでしょうか。

 

 

「もう相互リンクはダメ!」とか「相互リンクしてるとペナルティを食らう!」とかよく言われていますよね。

 

でもですね、本質を考えてみるとわかると思うのですが、相互リンクをすること自体がペナルティ対象にはならないと私は思っています。

 

 

思っていますし、実際に相互リンクをしているサイトで上位表示されているものがいくつもあります。

 

相互リンクしかしていないサイトで上位表示されているものもあります。

 

 

 

ということは??

 

 

 

相互リンクがダメなわけじゃない

 

 

 

と言い切れますよね。

 

 

 

 

「じゃあ、何が問題なのよ?」

 

こう思うのではないでしょうか。

 

 

 

私が思う相互リンクの問題部分は…

 

 

 

やり過ぎ

 

 

 

です。

 

 

 

例えば、100とか200とか相互リンクをすると、これはかなり危険だと思われます。

というか、ここまで来ると確実にアウトでしょう(笑)

 

相互リンク先がマイナス評価を受けたら終わりなのもありますし、過度の相互リンクはダメだと明言もされているからです。

 

 

 

でも、10個ぐらいって問題にならない範囲内だと私は思っていて、実際にその範囲内で試してみたところ、相互リンクをしたのちに大幅に順位が上昇したものが多々ありました。

 

そのまま1位にまでなったサイトもいくつかあります。

 

 

ただ、相互リンクする先は選んではいますけどね、一応。

 

 

 

といったわけで、今でも相互リンクはSEOに効力を発揮しますし、相互リンクしかしていないサイトがPR3とか4ぐらいになったりするケースも結構あったりします。

 

被リンクの被リンクサイトなどのPR向上にも良いかもしれませんね。

というか、実際に私はそのような使い方もしています。

 

 

 

世間でダメだダメだと言われている事は、何故ダメなのかを考えてみて本質を見抜き、本質に沿った範囲で行動してみると、意外と通用したりします。

 

 

 

ペラサイトでは稼げない、上位表示しないと言われている時期に私はペラサイトで稼いでいました。

 

ダメだと言われているからとほとんどの人がやらない中、あえてやってみると恩恵があるかもしれませんよ。

 

 

検索で上位表示時にサイトを触ると順位が下がるのか?

読了までの目安時間:約 3分

 

095

どうも、そうまいです。

 

「検索で上位表示されている時はサイトを触ったりしない方がいいの?」

 

 

私はビッグキーワードと呼ばれるものは上位表示されたことがないのでミドルキーワード以下の話になりますが…

 

 

私の中の結論では

 

関係ない

 

と思っています。

 

一瞬、「そんなの関係ねー」って書こうと思いましたが、ギリギリのところで踏みとどまりました(笑)

 

 

 

先日、アフィリエイターが集まる忘年会でその話になりましたが、私と同意見で関係ないという人が何名かいました。

 

 

そもそも、修正なり加筆なりする必要性が生じた場合、読みに来る訪問者の事を考えればやるべきです。

 

そして、Googleは鮮度の高い最新の情報を求めているわけです。

そんなGoogleがサイトが更新されたことが原因で順位を落とすはずがないと思うのです。

 

あるとしたら、他の要因で順位が落ちているのでしょう。

 

 

私は、ミドルキーワードをブログで現在もずっと上位表示させ続けています。

最近は更新していませんが、ずっと更新を続けていても上位表示はまったく変わっていません。

 

 

違うサイトで修正の必要があり上位表示していたサイトに手を施してもそれが原因で落ちたという感触は受けた事がありません。

 

もし、サイトをいじって順位が落ちるのであれば、誰しもが感じるはずです。

 

でも、私はほとんど感じた事がありません。

 

 

 

なので、私の結論としては、

 

関係ない

 

ということになります。

 

 

 

意外とガラッと変えても飛ばないですよ(笑)

都市伝説だと思っています。