アフィリエイターとは?

アフィリエイトで稼ぐ!アフィリエイト生活

本当は教えたくないアフィリエイトの話。

アフィリエイターとは?

読了までの目安時間:約 4分

 

097

どうも、そうまいです。

 

「アフィリエイターとは何か?」

 

その名の通り、アフィリエイトをする者ですよね。

逆を言えば、アフィリエイトしかしていないとも言えます。

特に専業アフィリエイターという場合。

 

「アフィリエイト」自体がイマイチわからない方に補足的に説明すると、ASPと呼ばれるアフィリエイト広告を取り扱う代理店にある広告の中から自分の好きな広告を選んで成果報酬型で集客代行をする人のことをアフィリエイターと言います。

 

 

私は正直「アフィリエイター」という言葉が好きじゃありません。なんか、扱いのレベルが低いんですよね。アフィリエイターって名乗っても大して重宝されないというか。重宝してくれるのは一部の広告主さんとASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)の担当の方ぐらいです。

 

でも、アフィリエイトで生計を立てている人って、ネットでの集客スキルは半端じゃないと思っています。巷の胡散臭いSEO業者と比べてもスキルは上だと思います。

 

何故なら、SEO業者は最悪顧客のサイトが飛んでもある程度のお金はもらえるケースが多いです。契約形態にもよりますが、月額契約であればお金はもらえますし、上位表示させたらいくらとか上位表示期間1日いくらとかなら一度でも上位に表示されればお金は発生します。

 

つまり、やり方次第では高い確率でお金にしやすいわけです。

でも、アフィリエイトの場合はそうはいきません。上位に表示させてかつそれが安定的な順位を維持させるか、多くのサイトを常に上位表示させていないと収益化しにくいわけです。

 

自分がスゴイというつもりは毛頭ありませんが、月100万以上のレベルでアフィリエイトの収益をキープしている人って高いスキルを持っていることがほとんどです。

 

 

なので、私は今年になってから自分の事をアフィリエイターとは言わないようにしています。というか、法人で事業として行っているので既にアフィリエイターではないとも思っています。まだまだ個人レベルの収益しか出せていませんが、2014年内には月1000万レベルまで収益を上げていきます。

 

アフィリエイターと名乗ってもアフィリエイト業界の人しかピンとこないですし、違う業界の方からしたらスキルの高さもイメージしにくいです。

 

なので、「SEOで集客代行をしている」「インターネットのマーケティングをしている」「インターネットを使っての集客代行」「SEOコンサルタント」「インターネット集客コンサルタント」などで説明する方が相手の方にも少しはイメージしやすいと思いますし、仕事にもつながりやすいかもしれません。

 

結局はアフィリエイトと同じことなのですが、独自の案件とかを開発していくのなら、このように名乗る方が明らかにメリットがあるのではないかと思いますね。

 

 


 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント