ハンドルネーム

アフィリエイトで稼ぐ!アフィリエイト生活

本当は教えたくないアフィリエイトの話。

ハンドルネームを変更します

読了までの目安時間:約 2分

 

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お久しぶりの投稿になりました。

この数ヶ月で色々と変化がありまして、それに伴いハンドルネームを「そうまい」から「その」に変更することにしました。

 

というのも、これまでずっと在籍しているアフィリエイト塾があったのですが、塾のやり方と違うことを多々書いていたため、あまり知られたくなく(笑)

 

そういう事情があり、違ったハンドルネームにしていたのですが、このたび2014年6月をもって塾を卒業してフリーになりましたので、周りから呼ばれている「その」としてこれからは更新していこうと思っています。

 

気が向いたらブログタイトルも変えるかもしれないし、そのままかもしれません(笑)

 

何はともあれ、当ブログを引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

そうまい改めその

アフィリエイターとは?

読了までの目安時間:約 4分

 

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どうも、そうまいです。

 

「アフィリエイターとは何か?」

 

その名の通り、アフィリエイトをする者ですよね。

逆を言えば、アフィリエイトしかしていないとも言えます。

特に専業アフィリエイターという場合。

 

「アフィリエイト」自体がイマイチわからない方に補足的に説明すると、ASPと呼ばれるアフィリエイト広告を取り扱う代理店にある広告の中から自分の好きな広告を選んで成果報酬型で集客代行をする人のことをアフィリエイターと言います。

 

 

私は正直「アフィリエイター」という言葉が好きじゃありません。なんか、扱いのレベルが低いんですよね。アフィリエイターって名乗っても大して重宝されないというか。重宝してくれるのは一部の広告主さんとASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)の担当の方ぐらいです。

 

でも、アフィリエイトで生計を立てている人って、ネットでの集客スキルは半端じゃないと思っています。巷の胡散臭いSEO業者と比べてもスキルは上だと思います。

 

何故なら、SEO業者は最悪顧客のサイトが飛んでもある程度のお金はもらえるケースが多いです。契約形態にもよりますが、月額契約であればお金はもらえますし、上位表示させたらいくらとか上位表示期間1日いくらとかなら一度でも上位に表示されればお金は発生します。

 

つまり、やり方次第では高い確率でお金にしやすいわけです。

でも、アフィリエイトの場合はそうはいきません。上位に表示させてかつそれが安定的な順位を維持させるか、多くのサイトを常に上位表示させていないと収益化しにくいわけです。

 

自分がスゴイというつもりは毛頭ありませんが、月100万以上のレベルでアフィリエイトの収益をキープしている人って高いスキルを持っていることがほとんどです。

 

 

なので、私は今年になってから自分の事をアフィリエイターとは言わないようにしています。というか、法人で事業として行っているので既にアフィリエイターではないとも思っています。まだまだ個人レベルの収益しか出せていませんが、2014年内には月1000万レベルまで収益を上げていきます。

 

アフィリエイターと名乗ってもアフィリエイト業界の人しかピンとこないですし、違う業界の方からしたらスキルの高さもイメージしにくいです。

 

なので、「SEOで集客代行をしている」「インターネットのマーケティングをしている」「インターネットを使っての集客代行」「SEOコンサルタント」「インターネット集客コンサルタント」などで説明する方が相手の方にも少しはイメージしやすいと思いますし、仕事にもつながりやすいかもしれません。

 

結局はアフィリエイトと同じことなのですが、独自の案件とかを開発していくのなら、このように名乗る方が明らかにメリットがあるのではないかと思いますね。

 

 

布団の訪問販売の営業成功例から学ぶ

読了までの目安時間:約 4分

 

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どうも、そうまいです。

 

アフィリエイトというのは、いわゆる営業代行の一種です。

販売代理店ともいえるかもしれませんね。

 

なので、他業種の営業の成功例などから学べることも多いかと思います。

 

 

 

今回は、布団の訪問販売の営業で成功した事例から改めてアフィリエイトの優位性について考えてみたいと思います。

 

 

布団の訪問販売の営業成功例

布団の訪問販売とかって自宅に来た経験、ありますか?

 

私はないのですが、まぁ来たとしても買わないです。

なぜなら、布団を必要としていないから。

 

そんな家を何件も回る営業の人はすごいなと思います。

精神力がタフじゃないと続かないと思います。

 

 

 

でも、その成功例の方は、1日にたった数件しか回っていないのにバシバシと契約を取ってくるということ。

 

 

 

一体何をしたのか??

 

 

 

「マンションを見ていて引っ越しをしてきたばかりの家だけを回った」

 

 

 

やっていたことはたったこれだけだそうです。

これにより、少ない件数で成約を増やしていたということです。

 

 

この成功例をアフィリエイトに置換

上記の事例は、アフィリエイトでいうと「キーワードを絞る」に相当するかと思います。

 

 

 

  • 闇雲に一軒一軒回る = ビッグキーワード
  • 引っ越してきた家だけ回る = ニッチキーワード

 

とも言えるでしょう。

 

 

 

たとえば、「キャッシング」というキーワードなら、

 

  • キャッシングの意味について調べたい人
  • キャッシングについて少し詳しく調べている人
  • キャッシングで実際に借りようと思っている人

 

など、さまざまな人がアクセスしてきますが、実際にアフィリエイトの成約に結び付くのはごく限られた人だけになります。

 

 

 

でも、「キャッシング 今すぐ」というキーワードなら、

 

  • 今すぐにキャッシングでお金を借りたい

 

という人だけがアクセスしてくることになります。

 

 

 

全体のアクセス数は圧倒的に少ないけど、検索の言葉がより成約に結び付きやすいキーワードだけにアクセス数に対しての成約率は圧倒的に上がります。

 

先の布団の訪問販売の方は、まさにこれを行っていた事になります。

 

 

 

このように、対策するキーワードをより成約に結び付きやすい濃いキーワードに設定することで、場合によっては闇雲にビッグキーワードを狙うよりも少ない労力で多くの成約を取っていくことも可能になるということですね。

 

上記の例のマンションが1キーワードだと置換するとわかりやすいのではないでしょうか。

 

 

何か参考になれば幸いです。

 

当ブログへのコメントについて

読了までの目安時間:約 2分

 

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どうも、そうまいです。

 

当ブログへのコメントについて。

 

 

 

当ブログへのコメントについてですが、ブログの設定にてスパムコメントは排除しております。管理画面に通知すらされないようになっています。

 

スパムコメント以外のコメントには、よっぽど不適切な内容でない限り返信させていただいております。

 

 

 

で、コメントをされる方の中には、SEO目的によるコメント回りをされている方もおられると思うのですが、コメントをする際にご自身のブログURLを入力していても、当ブログからはノーフォローが入っているのでSEO効果は期待できません。

 

コメント欄の名前部分にリンクが入りますが、そこからの細かいアクセスを期待してやっているのならまだいいのですが、SEO効果を求めるのであればやらない方がいいと思います。

 

もしかしたら、そういったツールみたいなもので自動的にできるものがあるのかもしれませんが…労力のムダかと思います。

 

 

 

そういった不毛なSEO対策をするぐらいなら、河井大志さんのこの書籍でも読んでしっかりとしたSEOを勉強されることをおすすめいたします。

 

 

流行語大賞2013の発表結果を受けて

読了までの目安時間:約 4分

 

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どうも、そうまいです。

 

先日、2013年度の流行語大賞が発表されましたね。

結果は…異例の4つ(笑)

 

 

 

  • 今でしょ!
  • お・も・て・な・し
  • じぇじぇじぇ
  • 倍返し

 

 

えっと…これって、一つに決められなかったんでしょうか?

大賞というからには、何としてでも一つに絞ってほしいものですよね。

 

4つとかがまかり通ってくると、この大賞自体にあまり価値がなくなってくる様な気がしなくもないですが…。

 

 

 

個人的にはこの4つでいくなら

 

「お・も・て・な・し」

 

かなと思います。

 

 

 

確かに他の3つに関しては、今年流行したワードではありますが、「お・も・て・な・し」に関しては東京へのオリンピック誘致に貢献したワードとなっていますし、この言葉の意味は大きいのかなと思っています。

 

個人的には何だかすっきりしない今年の流行語大賞でした(笑)

 

 

 

さて、アフィリエイト界の流行語大賞ってなんでしょうかね~?

 

めちゃくちゃ個人的な大賞は、市川塾の市川真也さんが動画で言ってた「イカサマダイス」か「サイトの器」、このどちらかです(笑)

 

それでいくと、去年とかだと、市塚さんって方の「突き抜けて圏外」が大賞です、私の中で(笑)

 

 

大抵の人がわからないと思います。ごめんなさい…。

 

 

 

真面目な話、2013年のアフィリエイト界はこれまで以上に「サイトのコンテンツが重要」と言われた年じゃないかなと思います。

 

私自身は以前からコンテンツの重要性は感じていましたので、特に今年になってどうのこうのではないのですが、コンテンツが重要と言われるとコンテンツ系ばっかりやる極端な人が大多数かと思います。

 

 

でも、よく考えておきたいのが、「コンテンツが重要」という事が本質ではないという事です。

 

正確には「(訪問者が求めている)コンテンツ(を用意しておくこと)が重要」だと思います。

 

 

 

確かにある程度の文字数の多さが検索結果に影響することはいまだに否めません。文字数の多さがあれば、ないサイトよりも上位表示されやすいのも確かだと思います。

 

でも、だからと言って、やみくもに文字数を増やせば良いものでもないです。

 

この辺りをはき違えて、「コンテンツ=文字数」と捉えている方も多いのではないかと思っています。

 

 

 

私は現在も取り組んでいますが、2014年はロングテールを拾いつつある程度のワードで上位を目指すコンテンツサイトを数歳と作成すると共に、ペラサイトで即効性を求めるサイトも多数作成していきます。

 

2014年は4ジャンル制覇を目標に精進していきたいと思っています。